自作PC予算別構成まとめ14選

自作PC 予算 まとめ 5万 10万 15万PCパーツ

予算別に自作PCの構成・プランを紹介しています。

Youtube「あーさん生活感」でも紹介中。

PCパーツは、在庫状況によって価格が変動します。在庫なしや値上がりしている場合は補充を待つか、代替パーツを使うのをおすすめします。紹介している代替パーツはどれを選択しても動作可能となっています。

自作PC予算別構成まとめ14選

ゲーミングPC 予算別 選び方・目安
予算5万円フォートナイト,VALORANTなど144FPSで遊べる。ある程度の配信・動画編集も可。格安でゲーム機を組むなら。
予算7万円Apex Legendsなど負荷が高いゲームを144FPSで遊べる。配信も快適。コスパ良くゲーム機を組みたい方におすすめ。
予算10万十分なPCスペックに加え拡張性が高い。ゲーム性能、アプリ性能のバランスが良く困ることのないスペック。管理人のおすすめ
予算13万フォートナイト,VALORANTなど244FPSでプレイ可。ウルトラワイドなどで144FPSで遊べる。
予算20万~4K120FPSに対応。超高設定でも4K60FPSに対応

予算5万円

紹介している構成(予算5万円)
  • NEW!  予算6万 格安ゲーミングPC(インテル第10世代)
  • 予算5万 格安ゲーミングPC(インテル第9世代)
  • 予算5万 格安ゲーミングPC(AMD第3世代)

予算6万 格安ゲーミングPC(インテル10世代)

予算6万 格安ゲーミングPC(インテル第10世代)
CPUIntel Core i3 10100¥14,000
グラボRX570 8GB¥17,000
マザーボードASRock H410M-HDV/M.2¥8,600
メモリDDR4-2666 8GB×2枚¥7,000
SSDSSD 240GB¥4,400
電源500W 電源¥5,000
ケースThermaltake Versa H17¥3,000
合計¥59,000‬

「予算5万 インテル 格安ゲーミングPC(第9世代)」から最新の第10世代CPUに変更した構成。

予算は上がるが前世代のCPU Core i5 9100Fよりゲーム性能約10%上昇。

最新のCPUでコスパも良い構成です。

▶CPU
・Intel Core i3 10100 amazon / ツクモ

・Intel Core i5 10400F amazon / ツクモ
・Intel Core i5 10400 amazon / ツクモ
10400FはゲームのFPS約10%上昇。アプリ性能も快適に。
「F付き」はCPUグラフィック機能なしモデル。
グラフィック機能はグラボを使用する為どちらを選んでも良い。

▶グラボ
・RX570 8G
MSI / MSI2
安い方を選択

・GTX 1650 Super ゲーム性能小アップ
玄人志向 / ZOTAC / MSI

・GTX 1660 ゲーム性能中アップ
玄人志向 / GIGABYTE

・GTX 1660 Super ゲーム性能大アップ
玄人志向MSI / GIGABYTE

▶マザーボード(Micro-ATX)

・ASRock H410M-HDV/M.2(8pin)
amazon / ツクモ

・ASUS H410M(8pin)
H410M-E / H410M-A
EとAに大きな違いはありません。

▶メモリ 2666Mhz 8GB×2枚
ADATA / Crucial / Crucial2
Crucial3 / Crucial4

▶SSD
・240GB
SanDiskKingston / SP / CFD
240GBは安いが価格・容量的に480GB推奨

・SSD 480GB
KIOXIASanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2

▶電源 500W
コード短い 玄人志向 / FSP
コード普通 TT / TT2 / 玄人 / 玄人2
コード普通 TT(450W)
CPU電源コードが短いとATX用の大きいケースで延長コードが必要
MicroATXケースには必要なし
延長コード 4pin8pin
必要pin数はマザーボードに記載。

▶PCケース(Micro-ATX)
H18 / H17 / Antec
>他にもPCケースを紹介中

予算5万 格安ゲーミングPC(インテル9世代)

格安ゲーミングPC(インテル第9世代)
CPUIntel Core i3 9100F¥10,000
グラボRX570 8GB¥17,000
マザーボードPRIME H310M-E R2.0¥7,000
メモリDDR4-2666 8GB×2枚¥7,000
SSDSSD 240GB¥4,400
電源500W 電源¥5,000
ケースThermaltake Versa H17¥3,000
合計¥53,400‬

このPCの組み立て方を動画解説

とにかく格安でゲームを遊びたい方におすすめのPC。

フォートナイト、シージ、ヴァロラントなど低設定・高画質で144FPSを出せる構成。ある程度の配信や動画編集も可能です。

配信をさらに快適にするならグラボをゲーム性能も上がる「GTX 1650 Super」以上にすることをおすすめします。

CPUを「Intel Core i5 9400F」に変更することでFPS10%程度上昇。PC性能も上がり、ゲームをしながらネットを見るなど他のアプリを動かしたい方は9400F推奨。

SSDは容量が多いゲームが増えているため、できれば480GB以上に変更したい。(目安としてフォートナイトは90GB)

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Intel Core i3 9100F amazon / ツクモ
・Intel Core i5 9400F amazon / ツクモ
9400Fはゲーム性能約10%上昇。アプリ性能も快適に。

▶グラボ
・RX570 8G
MSI / MSI2
安い方を選択

・GTX 1650 Super ゲーム性能小アップ
玄人志向 / ZOTAC / MSI

・GTX 1660 ゲーム性能中アップ
玄人志向 / GIGABYTE

・GTX 1660 Super ゲーム性能大アップ
玄人志向MSI / GIGABYTE

▶マザーボード(Micro-ATX)
H310M-E (4pin)
H310M-A (4pin)
AとEに違いはありません。価格が低い方でOK

MSI H310M (8pin)
上のASUSがない場合MSI製もおすすめ

▶メモリ 2666Mhz 8GB×2枚
ADATA / Crucial / Crucial2
Crucial3 / Crucial4

▶SSD
・240GB
SanDiskKingston / SP / CFD
240GBは安いが価格・容量的に480GB推奨

・SSD 480GB
KIOXIASanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2

▶電源 500W
コード短い 玄人志向 / FSP
コード普通 TT / TT2 / 玄人 / 玄人2
コード普通 TT(450W)
CPU電源コードが短いとATX用の大きいケースで延長コードが必要
MicroATXケースには必要なし
延長コード 4pin8pin
必要pin数はマザーボードに記載。

▶PCケース(Micro-ATX)
H18 / H17 / Antec
>他にもPCケースを紹介中

予算5万 格安ゲーミングPC(AMD第3世代)

格安ゲーミングPC(AMD第3世代)
CPURyzen 3 3100¥13,000
グラボRX570 8GB¥17,000
マザーボードASRock A320M-HDV R4.0¥6,300
メモリDDR4-2666 8GB×2枚¥7,000
SSDSSD 240GB¥4,000
電源500W 電源¥5,000
ケースThermaltake Versa H17¥3,000
合計¥55,300‬

格安でフォートナイト、シージ、ヴァロラントなど低設定・高画質で144FPSを出せる構成。ある程度の配信や動画編集も可能です。同じ価格帯のIntel(core i3 10100)と比べるとゲーム性能10%ほど下がります。

配信をさらに快適にするならグラボをゲーム性能も上がる「GTX 1650 Super」にすることをおすすめします。CPUをRyzen 3 3300XにすることでFPS10%ほどアップ。

SSDは容量が多いゲームが増えているため、できれば480GB以上に変更したい。(目安としてフォートナイトは90GB)

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Ryzen 3 3100  amazon / ツクモ
・Ryzen 5 2600X amazon / ツクモ
・Ryzen 3 3300X amazon
・Ryzen 5 3600 amazon / ツクモ
2600Xは6%、3300Xは8%、3600は10%FPSアップ

▶グラボ
・RX570 8G
MSI / MSI2
安い方を選択

・GTX 1650 Super ゲーム性能小アップ
玄人志向 / ZOTAC / MSI

・GTX1650 ゲーム性能小ダウン
(60fpsで楽しむなら)
玄人志向 / GIGABYTE

▶マザーボード(Micro-ATX)
ASRock A320M (4pin)
ASUS B450M (8pin)
ASRock B450M Pro4 (8pin)
どのマザーボードを選んでもゲームに影響はありません

▶メモリ 2666Mhz 8GB×2枚
ADATA / Crucial / Crucial2
Crucial3 / Crucial4

▶SSD
・240GB
SanDiskKingston / SP / CFD
240GBは安いが価格・容量的に480GB推奨

・SSD 480GB
KIOXIASanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2

▶電源 500W
コード短い 玄人志向 / FSP
コード普通 TT / TT2 / 玄人 / 玄人2
コード普通 TT(450W)
CPU電源コードが短いとATX用の大きいケースで延長コードが必要
MicroATXケースには必要なし
延長コード 4pin8pin
必要pin数はマザーボードに記載。

▶PCケース(Micro-ATX)
H18 / H17 / Antec
>他にもPCケースを紹介中

予算8万円

紹介している構成(予算8円)
  • 予算8万円 コスパ重視PC(インテル第10世代)
  • 予算8万円 コスパ重視PC(AMD第3世代)

予算8円 コスパ重視PC(インテル)

予算8万円 コスパ重視PC(インテル第10世代)
CPUINTEL Corei5-10400F¥20,000
グラボGTX 1660 SUPER¥25,000
マザーボードASRock H410M-HDV/M.2¥8,600
メモリDDR4-2666 8GB×2枚¥7,000
SSD2.5インチ SSD 480GB¥7,200
電源500W 電源¥5,000
ケースThermaltake Versa H17¥2,800
合計¥75,800

Apex Legendsあたりの程度負荷が高いゲームで144FPS出せる構成。配信も快適に行なえます。

グラボを上位の「RTX 2060」に変更することでゲーム性能アップ。

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Intel Core i5 10400F amazon / ツクモ
・Intel Core i5 10400 amazon / ツクモ

・Core i5 10600K amazon / ツクモ
・Core i5 10600KF amazon / ツクモ
10%ほどFPSアップ

「F付き」はCPUグラフィック機能なしモデル。
グラフィック機能はグラボを使用する為どちらを選んでも良い。

▶グラボ
・GTX 1660 Super
玄人志向MSI / GIGABYTE

・RTX 2060 ゲーム性能アップ
玄人志向GIGABYTE

▶マザーボード(Micro-ATX)

・ASRock H410M-HDV/M.2(8pin)
amazon / ツクモ

・ASUS H410M(8pin)
H410M-E / H410M-A
EとAに大きな違いはありません。

▶メモリ 2666Mhz 8GB×2枚
ADATA / Crucial / Crucial2
Crucial3 / Crucial4

▶SSD 480GB~
・M.2 MVNe KIOXIA / WD / Kingston
容量はリンク先で選択可

・2.5インチ
KIOXIA / SanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2
M.2より価格は安いがコード類の接続が増える。
体感できるほどの性能差はないので価格を抑えたいならおすすめ

▶電源 500W
コード短い 玄人志向 / FSP
コード普通 TT / TT2 / 玄人 / 玄人2
コード普通 TT(450W)
CPU電源コードが短いとATX用の大きいケースで延長コードが必要
MicroATXケースには必要なし
延長コード 4pin8pin
必要pin数はマザーボードに記載。

▶PCケース(Micro-ATX)
H18 / H17 / Antec
>他にもPCケースを紹介中

予算8円 コスパ重視PC(AMD)

予算8万円 コスパ重視PC(AMD第3世代)
CPURyzen 5 3600¥25,000
グラボGTX 1660 SUPER¥25,000
マザーボードASRock B450M Pro4¥8,300
メモリDDR4-2666 8GB×2枚¥7,000
SSD2.5インチ SSD 480GB¥7,200
電源500W 電源¥5,000
ケースThermaltake Versa H17¥3,000
合計¥80,500

GTX1660 SUPERのプレイ動画

Apex Legendsあたりの程度負荷が高いゲームで144FPS出せる構成。配信も快適に行なえます。

CPUを上位の「Ryzen 7 3700X」にすることでゲーム性能5%ほどアップ。

グラボを上位の「RTX 2060」に変更することで高画質にある程度対応。

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU

・Ryzen 5 3600
amazon / amazon2 / ツクモ

・Ryzen 7 3700X
amazon / amazon2 / ツクモ
FPS 5%アップ

▶グラボ
・GTX 1660 Super
玄人志向MSI / GIGABYTE

・RTX 2060 ゲーム性能アップ
玄人志向GIGABYTE

▶マザーボード(Micro-ATX)
ASRock B450M Pro4 (8pin)
・ASRock B450M Steel Legend (8pin)

▶メモリ 2666Mhz 8GB×2枚
ADATA / Crucial / Crucial2
Crucial3 / Crucial4

▶SSD 480GB~
・M.2 MVNe KIOXIA / WD / Kingston
容量はリンク先で選択可

・2.5インチ
KIOXIA / SanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2
M.2より価格は安いがコード類の接続が増える。
体感できるほどの性能差はないので価格を抑えたいならおすすめ

▶電源 500W
コード短い 玄人志向 / FSP
コード普通 TT / TT2 / 玄人 / 玄人2
コード普通 TT(450W)
CPU電源コードが短いとATX用の大きいケースで延長コードが必要
MicroATXケースには必要なし
延長コード 4pin8pin
必要pin数はマザーボードに記載。

▶PCケース(Micro-ATX)
H18 / H17 / Antec
>他にもPCケースを紹介中

予算10万円

紹介している構成(予算10万円)
  • 予算10万円 高コスパゲーミングPC(インテル第10世代)
  • 予算10万円 高コスパゲーミングPC(AMD第3世代)

予算10万円 コスパ重視ゲーミングPC(インテル)

予算10万円 高コスパゲーミングPC(インテル第10世代)
CPUINTEL Corei5-10400F¥20,000
グラボGTX 1660 super¥25,000
マザーボードMSI Z490-A PRO¥18,000
メモリDDR4-3600 16GB(8×2枚)¥14,000
SSDM.2 SSD 500GB¥8,000
電源Thermaltake 500W¥5,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,300
合計¥95,300

Apex Legendsなどを144FPS出せる構成。配信や動画編集など快適に行える。

グラボを上位の「RTX 2060」「RTX 2060 Super」「RTX 2070 Super」に変更することでゲーム性能アップ。

2.5GLANが使われてるためPing安定。

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Intel Core i5 10400F amazon / ツクモ
・Intel Core i5 10400 amazon / ツクモ

・Core i5 10600K amazon / ツクモ
・Core i5 10600KF amazon / ツクモ
10%ほどFPSアップ

「F付き」はCPUグラフィック機能なしモデル。
グラフィック機能はグラボを使用する為どちらを選んでも良い。

▶グラボ
・GTX 1660 Super
玄人志向MSI / GIGABYTE

・RTX 2060 ゲーム性能小アップ
玄人志向GIGABYTE

・RTX 2060 Super ゲーム性能中アップ
玄人志向MSI / GIGABYTE

・RTX 2070 Super ゲーム性能大アップ
玄人志向 / MSI / GIGABYTE

RTX 2060 Super, RTX 2070 Superは電源600W以上推奨

▶マザーボード(ATX)
MSI Z490-A PRO
MSI MPG Z490 GAMING PLUS
MSI MPG Z490 GAMING EDGE WIFI
MAG Z490 TOMAHAWK

GAMING PLUSは音質が上がるが大きく変わらない。EDGE WIFIはさらにWIFI機能搭載。
TOMAHAWKは、音質アップ&高耐久だが、耐久は元々十分にある。見た目が好きな方に。

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶電源
・500W(GTX 1660 Super)
TT玄人

・600W(RTX 2060 Super, RTX 2070 Super)
サーマル / ANTEC

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

予算10万円 高コスパゲーミングPC(AMD第3世代)

予算10万円 高コスパゲーミングPC(AMD第3世代)
CPURyzen 5 3600¥25,000
グラボGTX 1660 super¥26,000
マザーボードASRock AMD B450¥9,500
メモリDDR4-3600 16GB(8×2枚)¥14,000
SSDM.2 SSD 500GB¥8,000
電源Thermaltake 500W¥5,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,300
合計¥91,800

Apex Legendsなどを144FPS出せる構成。配信や動画編集など快適に行えます。

グラボを上位の「RTX 2060(プレイ動画)」「RTX 2060 Super」「RTX 2070 Super」に変更することでゲーム性能アップ。

上記にある同じ10万円構成のインテルより価格は下がるがFPSが5%くらい下がる。価格差で3600メモリに変更できるのでフォートナイト、VALORANTなどの軽いゲームではFPSが大きく上昇し有利。

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU

・Ryzen 5 3600
amazon / amazon2 / ツクモ

・Ryzen 7 3700X FPS 5%アップ
amazon / amazon2 / ツクモ

▶グラボ
・GTX 1660 Super
玄人志向MSI / GIGABYTE

・RTX 2060 ゲーム性能小アップ
玄人志向GIGABYTE

・RTX 2060 Super ゲーム性能中アップ
玄人志向MSI / GIGABYTE

・RTX 2070 Super ゲーム性能大アップ
玄人志向 / MSI / GIGABYTE

RTX 2060 Super, RTX 2070 Superは電源600W以上推奨

▶マザーボード(ATX)
ASRock AMD B450(8pin)
ASRock B450 Steel Legend(8pin)
TUF B450-PLUS GAMING
Steel Legendはデザインが良く光る

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶電源
・500W(GTX 1660 Super)
TT玄人

・600W(RTX 2060 Super, RTX 2070 Super)
サーマル / ANTEC

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

予算15万円

紹介している構成(予算15万円)
  • NEW! 予算15万円 240FPSゲーミングPC(インテル第10世代)
  • 予算14万円 240FPSゲーミングPC(インテル第9世代)
  • 予算15万 240FPSゲーミングPC(AMD第3世代)

予算15万円 240FPSゲーミングPC(インテル10世代)

予算15万円 240FPSゲーミングPC(インテル第10世代)
CPUINTEL Core i5 10600KF¥31,000
グラボRTX 2070 SUPER¥56,000
マザーボードMSI MPG Z490 GAMING PLUS¥19,000
メモリBallistix Elite 3600¥15,000
SSDM.2 SSD 500GB¥9,000
電源玄人志向  KRPW 750W¥8,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,000
CPUクーラー白虎弐 intel専用¥2,500
グラボ支えGPUサポート¥1,500
合計¥146,000

「予算14万円 240FPSゲーミングPC(インテル9世代)」から最新の第10世代CPUに変更した構成。

予算は上がるが旧世代構成(第9世代)よりFPSが8%程度上昇。

最新のCPUでコスパも良い構成です。

CPUをi7 10700K(KF)に変更することでゲーム性能7%ほど上げられます。

RTX 2080 Superに変更することで高画質ゲーム対応&FPS5%ほどアップ。

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Core i5 10600KF amazon / ツクモ
・Core i5 10600K amazon / ツクモ
「F付き」はCPUグラフィック機能なしモデル。
グラフィック機能はグラボを使用する為どちらを選んでも良い。

・Core i7 10700KF amazon / ツクモ
・Core i7 10700K amazon / ツクモ
FPSを7%ほど上げられます

・Core i9 10900KF amazon / ツクモ
・Core i9 10900K amazon / ツクモ
FPSを11%ほど上げられ、一定の重いアプリも快適です

▶グラボ
・RTX 2070 Super
玄人志向 / MSI / GIGABYTE

▶マザーボード
MSI MPG Z490 GAMING PLUS
MSI MPG Z490 GAMING EDGE WIFI
MAG Z490 TOMAHAWK

GAMING PLUSは音質が上がるが大きく変わらない。EDGE WIFIはさらにWIFI機能搭載。
TOMAHAWKは、音質アップ&高耐久だが、耐久は元々十分にある。見た目が好きな方に。

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶SSD 480GB~
・M.2 MVNe KIOXIA / WD / Kingston
容量はリンク先で選択可

・2.5インチ
KIOXIA / SanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2
M.2より価格は安いがコード類の接続が増える。
体感できるほどの性能差はないので価格を抑えたいならおすすめ

▶電源 750W
玄人玄人2 / ANTEC / Thermaltake / SL

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

▶CPUクーラー
i5 10600K 白虎弐 / 虎徹II
i7 10700K 虎徹II / 無限5
i9 10900K NH-D15 / ASSASSIN

ツクモでも販売中
白虎弐 / 虎徹II / 無限5

▶グラボ支え
GLOTRENDSNovonest

予算14万円 240FPSゲーミングPC(インテル第9世代)

予算14万円 240FPSゲーミングPC(インテル第9世代)
CPUINTEL Core i5 9600KF¥24,000
グラボRTX 2070 SUPER¥56,000
マザーボードTUF Z390-PLUS GAMING¥16,000
メモリBallistix Elite 3600¥15,000
SSDM.2 SSD 500GB¥9,000
電源玄人志向  KRPW 750W¥8,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,000
CPUクーラー白虎弐 intel専用¥2,500
グラボ支えGPUサポート¥1,500
合計¥136,000

YouTubeにてパーツ解説、組み立て方、ゲームプレイ配信中。

フォートナイト、APEXなど240FPSで遊ぶことができます。また、グラフィックが高いゲームを快適に遊ぶことができるコスパが高いハイスペックPC構成です。動画編集や配信も可能。

予算があるならCPUをCore i7 9700Kに変更することでゲーム性能8%ほどアップ。Core i9 9900Kにすると、一部の重たいソフト・アプリも快適です。

グラボをRTX 2080 Superに変更することで高画質ゲーム対応&FPSアップ

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Core i5 9600KF amazon / ツクモ
・Core i5 9600K amazon / ツクモ

「F付き」はCPUグラフィック機能なしモデル。
グラフィック機能はグラボを使用する為どちらを選んでも良い。

・Core i7 9700KF amazon / ツクモ
・Core i7 9700K amazon / ツクモ
FPSを8%ほど上げられます

・Core i9 9900KF amazon / ツクモ
・Core i9 9900K amazon / ツクモ
FPSを10%ほど上げられ、一定の重いアプリも快適です

▶グラボ
・RTX 2070 Super
玄人志向 / MSI / GIGABYTE

▶マザーボード
TUF Z390-PLUS GAMING
ROG Z390-F GAMING
価格.com
どちらも性能に大きな違いはない
質感・高級感はROG

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶SSD 480GB~
・M.2 MVNe KIOXIA / WD / Kingston
容量はリンク先で選択可

・2.5インチ
KIOXIA / SanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2
M.2より価格は安いがコード類の接続が増える。
体感できるほどの性能差はないので価格を抑えたいならおすすめ

▶電源 750W
玄人玄人2 / ANTEC / Thermaltake / SL

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

▶CPUクーラー
i5 9600K 白虎弐 / Hyper212
i7 9700K 虎徹II / 無限5
i9 9900K NH-D15 / ASSASSIN
コスパ重視なら白虎弐・虎徹II・無限5がおすすめです

ツクモでも販売中
白虎弐 / 虎徹II / 無限5

▶グラボ支え
GLOTRENDSNovonest

予算15万 240FPSゲーミングPC(AMD第3世代)

予算15万 240FPSゲーミングPC(AMD第3世代)
CPURyzen 5 3600X¥32,000
グラボRTX 2070 SUPER¥56,000
マザーボードMSI MPG B550 GAMING PLUS¥16,000
メモリBallistix Elite 3600¥15,000
SSDM.2 SSD 1TB¥14,000
電源玄人志向  KRPW 750W¥7,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,000
CPUクーラー虎徹 Mark II¥4,100
グラボ支えGPUサポート¥1,500
合計¥149,600

フォートナイト、APEXなど240FPSで遊ぶことができます。また、グラフィックが高いゲームを快適に遊ぶことができるコスパが高いハイスペックPC構成です。動画編集や配信も可能。

RTX 2080 Superに変更することで高画質ゲーム対応&FPSアップ

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Ryzen5 3600X amazon / ツクモ

・Ryzen7 3700X amazon / amazon2
FPSが5%ほどアップ

▶グラボ
・RTX 2070 Super
玄人志向 / MSI / GIGABYTE

・RTX 2080 Super
玄人志向 / MSI / GIGABYTE
MSI2 / ZOTACGIGABYTE2

▶マザーボード

・MSI MPG B550 GAMING PLUS
amazon / ツクモ

・MSI MPG B550 GAMING EDGE WIFI(WIFI機能付き)
amazon / ツクモ

・MSI B550-A PRO(価格を抑えるなら)
amazon / ツクモ

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶SSD 480GB~
・M.2 MVNe KIOXIA / WD / Kingston
容量はリンク先で選択可

・2.5インチ
KIOXIA / SanDisk / Kingston / SP / CFD / CFD2
M.2より価格は安いがコード類の接続が増える。
体感できるほどの性能差はないので価格を抑えたいならおすすめ

▶電源 750W
玄人玄人2 / ANTEC / Thermaltake / SL

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

▶CPUクーラー
Ryzen5 3600X 虎徹II無限5
Ryzen7 3700X 無限5 / NH-D15 / ASSASSIN

ツクモでも販売中
白虎弐 / 虎徹II / 無限5

▶グラボ支え
GLOTRENDSNovonest

予算20万円

紹介している構成(予算20万円)
  • 予算20万円 ハイスペックPC(インテル第10世代)

予算20万円 ハイスペックPC(インテル第10世代)

予算20万円 ハイスペックPC(インテル第10世代)
CPUINTEL Core i5 10700KF¥46,000
グラボRTX 2080 SUPER¥86,000
マザーボードMSI MPG Z490 GAMING PLUS¥19,000
メモリBallistix Elite 3600¥15,000
SSDM.2 SSD 1TB¥13,000
電源玄人志向  KRPW 750W¥8,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,000
CPUクーラー虎徹 Mark II¥4,100
グラボ支えGPUサポート¥1,400
合計¥196,500

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Core i7 10700KF amazon / ツクモ
・Core i7 10700K amazon / ツクモ
「F付き」はCPUグラフィック機能なしモデル。
グラフィック機能はグラボを使用する為どちらを選んでも良い。

・Core i9 10900KF amazon / ツクモ
・Core i9 10900K amazon / ツクモ
FPSを4%ほど上げられ、一定の重いアプリも快適です

▶グラボ
・RTX 2080 Super
玄人志向 / MSI / GIGABYTE
MSI2 / ZOTACGIGABYTE2

▶マザーボード
MSI MPG Z490 GAMING PLUS
MSI MPG Z490 GAMING EDGE WIFI
MAG Z490 TOMAHAWK

GAMING PLUSは音質が上がるが大きく変わらない。EDGE WIFIはさらにWIFI機能搭載。
TOMAHAWKは、音質アップ&高耐久だが、耐久は元々十分にある。見た目が好きな方に。

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶SSD 1TB
WD / WD2 / SP / WD Black
高性能なWD Blackはロードが速くなるが
体感できるほど違いはない。

▶電源 750W
玄人玄人2 / ANTEC / Thermaltake / SL

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

▶CPUクーラー
i7 9700K 虎徹II / 無限5
i9 9900K NH-D15 / ASSASSIN
コスパ重視なら虎徹II・無限5がおすすめです

ツクモでも販売中
白虎弐 / 虎徹II / 無限5

▶グラボ支え
GLOTRENDSNovonest

予算25万円

紹介している構成(予算25万円)
  • 予算24万 ハイエンドPC(インテル第10世代)
  • 予算24万 ハイエンドPC(AMD第3世代)

予算24万 ハイエンドPC(インテル)

予算24万 ハイエンドPC(インテル第10世代)
CPUCore i9 10900KF¥62,000
グラボRTX 3080¥100,000
マザーボードMAG Z490 TOMAHAWK¥24,000
メモリBallistix Elite 3600¥15,000
SSDM.2 SSD 1TB¥13,000
電源ANTEC NE750 GOLD¥12,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,000
CPUクーラーAssassin III¥10,000
グラボ支えGPUサポート¥1,400
合計¥242,400

軽~中負荷くらいのゲームなら240FPSは余裕出すことができる最高性能のゲーミングPC。負荷が高いグラフィックが綺麗なゲームでも144FPSなどで快適にプレイできます。

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
・Core i9 10900KF amazon / ツクモ
・Core i9 10900K amazon / ツクモ
「F付き」はCPUグラフィック機能なしモデル。
グラフィック機能はグラボを使用する為どちらを選んでも良い。

▶マザーボード
MSI Z490-A PRO
MSI MPG Z490 GAMING PLUS
MSI MPG Z490 GAMING EDGE WIFI
MAG Z490 TOMAHAWK

GAMING PLUSは音質が上がるが大きく変わらない。EDGE WIFIはさらにWIFI機能搭載。
TOMAHAWKは、音質アップ&高耐久だが、耐久は元々十分にある。見た目が好きな方に。

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶SSD 1TB
WD / WD2 / SP / WD Black
高性能なWD Blackはロードが速くなるが
体感できるほど違いはない。

▶電源750W~850W
玄人 / ANTEC/ SL / SL2 / SL3 / SL4
750W以上推奨

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

▶CPUクーラー
NH-D15 / ASSASSIN

▶グラボ支え
GLOTRENDSNovonest

予算24万 ハイエンドPC(AMD第3世代)

予算24万 ハイエンドPC(AMD第3世代)
CPURyzen 9 3900X¥61,000
グラボRTX 3080¥100,000
マザーボードMSI MAG B550 TOMAHAWK ¥17,000
メモリBallistix Elite 3600¥15,000
SSDM.2 SSD 1TB¥13,000
電源ANTEC NE750 GOLD¥12,000
ケースThermaltake Versa H26¥4,000
CPUクーラーAssassin III¥10,000
グラボ支えGPUサポート¥1,400
合計¥233,400

軽~中負荷くらいのゲームなら240FPSは余裕出すことができる最高性能のゲーミングPC。負荷が高いグラフィックが綺麗なゲームでも144FPSなどで快適にプレイできます。

性能変更 & 代わりになるパーツ

▶CPU
AMD Ryzen 9 3900X
amazon / amazon2 / ツクモ

▶マザーボード

・MSI MAG B550 TOMAHAWK
amazon / ツクモ

・MSI MPG B550 GAMING PLUS
amazon / ツクモ
・MSI MPG B550 GAMING EDGE WIFI(WIFI機能付き)
amazon / ツクモ
・MSI B550-A PRO(価格を抑えるなら)
amazon / ツクモ

▶メモリ 3600Mhz 8GB×2枚
Ballistix amazon / ツクモ
Ballistix2 amazon( )
G.Skill amazon
G Slill2 amazon
G Skill2は若干性能が落ちるが安い

▶SSD 1TB
WD / WD2 / SP / WD Black
高性能なWD Blackはロードが速くなるが
体感できるほど違いはない。

▶電源750W~850W
玄人 / ANTEC/ SL / SL2 / SL3 / SL4
750W以上推奨

▶PCケース(ATX)
Versa H26: /
Antec DP501: /
ZALMAN S5: /
>>他にもPCケースを紹介中

▶CPUクーラー
NH-D15 / ASSASSIN

▶グラボ支え
GLOTRENDSNovonest

周辺機器 & 追加パーツ

追加パーツのおすすめ

HDD

動画など容量の多いファイルを保存しておくのにHDDは最適です。

HDDは故障が少ない信頼のWestern Digital製がおすすめです。
amazon1 / amazon2

ケースファン

ケースにファンが一つしかない場合、前面か後面に一つ追加することで全体の冷却効果が上がります。

定番のサイズ製が人気
amazon / その他

グリス

基本的にはCPUクーラーのグリスは付属品で十分に効果はあります。グリスを変更したり、無くなった場合は定番のMX4をおすすめします。
amazon

キーボード

🔽キーボード(テンキーレス)
ゲーム用はテンキーがないタイプが使いやすい

低価格 NPET / エレコム
人気 コルセア / Logicool / HyperX

🔽キーボード(フルサイズ)

テンキーがある一般的なキーボード

低価格 NPET / Logicool / Razer / HyperX
人気 コルセア / Razer / Logicool

他にもおすすめのゲーミングキーボードを紹介中。

【2020年】おすすめのゲーミングキーボード!選び方から人気メーカーも紹介
フォートナイトやPUBG、Apex LegendsなどのPS4、PCゲームをする際に必須のゲーミングキーボード。普通のキ

マウス&マウスパッド

🔽マウス

初めてのマウス購入はとりあえず安いのがおすすめ
下記はおすすめのコスパマウスを紹介。

低価格 エレコム / Qtuo / Logicool
無線 Logicool
軽量型 Cooler / Glorious

🔽マウスパッド

マウスパッドも最初は安いのをおすすめします。

SteelSeries mini / VicTsing 大型

ゲーミングモニター

144FPSを映して遊ぶには144Hzのモニターが必要です。

モニターに使われているパネルには種類があり、画面の滑らかさはTNパネル、画質はIPSパネルに優位性があります。対戦系(FPS系ゲーム等)では滑らかさにより勝率がUPします。

高価なIPSパネルならTNパネル並の滑らかさを持っています。予算があれば滑らかで画質の良いIPSパネルが使われているモニターがおすすめ価格を抑えたい方はTNパネルをおすすめします。

こちらでも紹介中「おすすめゲーミングモニターを紹介

🔽TNパネル144Hzゲーミングモニター
低価格でゲーミング性能の高いおすすめモニター。価格を抑えたい方におすすめ

▶ASUS https://amzn.to/3db6giM
▶ASUS https://amzn.to/2XcXzyM
▶ASUS https://amzn.to/2yKSxQUh

どれも同じ。スピーカー搭載、高さ調整あり。

🔽IPSパネル144Hzゲーミングモニター
ゲーム以外にもクリエイティブな作業をするならIPSパネルがおすすめ

▶ASUS 24.5インチ https://amzn.to/3bdgH4Z
高さ調整あり、スピーカー搭載。3.5万で買いたい
高価なAUO製IPSパネルが使われており画面の滑らかさはTNパネル並。

▶Acer 23.8インチhttps://amzn.to/36AtHOU
▶Acer 23.8インチ
https://amzn.to/2uel8fi
高さ調整なし、スピーカー搭載。 2.6万で買いたい
滑らかさはTNパネル劣るが、画質がよく価格を抑えたい方におすすめ
上がHDMIケーブル付属、下がDPケーブル付属。

WiFi(無線LAN)を使いたい

WiFiがある環境なら、PC側にWiFi子機を搭載することでWiFiを使うことができます。

USBポートに刺すだけで使えるWiFi子機が便利です。

最新の5Ghz帯(11ac)に対応しているのがおすすめ
(11acを使うには親機も対応している必要あり)

BUFFALOTP-Link / エレコム

※WiFi子機は作りが弱いのか全般的に評価が低いようです。

組み立てに関して

組み立てる前の準備

▶パソコンの初起動にはwindows(OS)を入れる(インストール)機能の入ったUSBメモリが必要になります。組み立てる前に用意しておきましょう。こちらの記事を参考にして作ることができます。

Windows 10 インストール用USBメモリの作り方(外部サイト)

▶M.2 SSD 取り付け時に精密ドライバーを使います。
100均などにも売っています

単品 / 単品2 / 単品3 / セット

▶組み立てにあったら便利な工具

ドライバー普通のドライバー
ロングドライバーマザーボードのPCケース固定時に便利
六角ドライバーPCケースのスペーサー固定時に使用。ペンチで代用可
電動ドライバー便利。

自作PCの組み立て方

以下の3つの動画を見ていただければ、ほとんど手順は分かると思います。

  1. AMDで自作&細かく解説
  2. インテルで自作
  3. Windowsをインストール

組み立て後にすること

▶したほうが良いこと

・Windows10の更新
スタート→設定→更新とセキュリティで行える
動画でも解説中

・グラフィックボードのドライバー更新
使っているグラボによって手順が違うので注意
NVIDIA GeForce の解説動画
AMD RADEON の解説動画

・サウンド関係は良く使うのでデスクトップに表示させておくと便利
コントロールパネルとサウンドをデスクトップに表示させる方法

▶どちらでも

・マザーボードのドライバ更新は基本的に必要はないですが、不具合がある場合は解決に繋がる場合があります。

正常に動作しない・トラブル対策

こちらにてまとめています

自作PCが正常に動作しない対策まとめ
起動・動作しない場合とりあえず試したい ■手順1 配線が合ってるか抜けがないかチェック CMOSクリア

PCパーツに関する質問

他のパーツでも動作する?組み立て方は変わる?

Youtubeの概要欄にある構成・記事にある構成、この中の代替パーツならどれも動作確認済みで使うことができます。

組み立て方も自作PCは基本的には同じで、ほとんど変わりません。

DVDドライブは付けられる?

付けられます。

DVDドライブには2種類のタイプがあり、PCケース内にセットできる「内蔵型」と、USBで付け外しが楽な「外付け」のタイプがあります。

内蔵型のタイプはPCケースが対応している必要があります。外付けタイプはUSBに接続するだけで簡単に使えるので個人的におすすめです。

・外付けDVDドライブのおすすめ
BUFFALO / I-O DATA / ASUS

・内蔵型DVDドライブのおすすめ
ASUS / 日立LG

・内蔵型ブルーレイドライブ対応
I-O DATA / ASUS

[内蔵型のPCケースの対応について]

PCケース前面に長方形のセットできる部分があります。

5インチベイ

この5(5.25)インチベイをPCケースに確認できれば搭載可能です。画像のように見て確認もできますが、PCケースの詳細で5インチベイがあるか確認しておくことをおすすめします。

他のPCケースは使える?

他のPCケースに変更しても問題ありません。組み立て方もほぼ同じように組むことができます。

ただし、PCケースはマザーボードのサイズに合わせて選びましょう

ATX MicroATX Mini ITX

まず、今回使うマザーボードのサイズを見てみます。ATX、Micro-ATX、mini-ITXなど書いてあると思います。

次に、PCケースの情報を見てみると、ATXやMicroATXが搭載可能か書いてあります。基本的に大きいケースに小さいマザーボードは搭載可能です。

例1: ATXが入るPCケースには、ATX、Micro-ATX、mini-ITXのマザーボードを搭載可能
例2: mini-ITX専用の小さいケースには、ATX、Micro-ATXを入れることができない

PCケースはこちらでも紹介中「色んな自作PCケースを集めてみました

PCグリスは付属?別途PCグリスは必要?

CPUに付属されているCPUファンにはもともとグリスが塗ってあります。

塗ってあるグリスでも問題なく運用可能です。

もし何らかの理由でグリスがない場合は購入しましょう。

定番のMX-4がおすすめです。

光るPCを作りたい

光るPCといってもPCケースを光らせたり、ファンを光らせたりと色々あります。一番お手軽なのがPCケースを光らせることです。光るPCケースを購入してPCケースのコネクタを電源と接続することで簡単に光らせることが可能です。

ファンも同じように電源に接続することで簡単に光らせることが可能ですが、複雑なタイプもあるので多少の知識が必要になります。

光るPCケースはこちらでも紹介中「色んな自作PCケースを集めてみました

他のCPUは使える?

紹介している予算別のPC構成内にある代替パーツのものであれば可能です。

他のグラフィックボードは使える?

グラフィックボードはどれでも使うことができます。

ただし、CPUの性能によってはグラボの性能を出しきれないことがあります。

当記事で紹介している、予算別のPC構成内にある代替パーツは、グラボに合わせて適切なCPUを選択しているので参考にしてみてください。

グラフィックボードはどのメーカーがおすすめ?

どのメーカーも性能はほとんど変わりません。

低価格を中心に静かで冷える2連ファン以上のグラボを個人的におすすめしています。(ファン1つのタイプでも問題はありません)

他のメモリは使える?

他のメモリでも使うことは可能ですが、メモリは他パーツとの相性問題があるため、起動しないなどのリスクがあります。

基本的には紹介している予算別のPC構成内にある代替メモリを使っていただいたほうが安心です。(実際に使用してテストを行っている為)

一応目安として、ほとんどのメモリは2666Mhz、3200Mhzならほとんど動く可能性は高いです。3600Mhz以上となると相性問題が出てくるかもしれません。どんなメモリでもリスクがあることは知っておいてください。

こちらでもおすすめのメモリについて解説中です。
PCメモリのおすすめ&選び方

他のSSD、M.2 SSDは使える?

純正メーカーのSSDをおすすめしています。紹介している予算別のPC構成内にある代替パーツのものを推奨しています。

また、こちらの記事でもおすすめSSDを紹介しています。
SSDのおすすめ12選。初心者でも分かる選び方を解説

HDDを追加できる?

SSDと同じようにSATA電源ケーブル・SATAコネクタを使い簡単に増設できます。

マザーボードにはSATAコネクタが2本付属しているので、基本はHDDのみの購入でOK

メーカーは定番のWestern Digital製がおすすめです

Western Digital 1TB~6TB

〇〇の構成だと電源は容量いくつ必要?

ドスパラさん公式サイトの電源容量計算機を使えば、必要な容量を計算できます。

ドスパラ電源容量計算機(外部サイト)

電源ケーブルやLANケーブルは付いてくる?

電源ケーブルは電源ユニットに付属していますが、LANケーブルは付属していないのいで別途購入が必要になります。

LANケーブルはノイズ耐性が強い安定したカテゴリー6(CAT6)をおすすめします。cat7以上は不安定になるので基本的に選択しないほうが良い。

サンワサプライさんのLANがとくにおすすめです。
(リンク先で長さ選択可)

サンワサプライ CAT6フラットLANケーブル

ケースファンについて・取り付け方

サイズ 120mmファン KAZE FLEX 1200rpm

uphere 120mm 3PIN 3セット(LEDタイプもOK)

3PINのケースファンは回転数制御がないタイプです。

※3ピンLEDタイプの場合、ファンから出ているコネクタが2つに分岐していますが、ペリフェラルのほうだけを電源から出ているペリフェラルコードに接続してください。小さいコネクタは使いません

動作に関しての質問

このパソコンで〇〇のゲームはできる?FPSどれくらい?

使用しているグラフィックボードを確認して、Youtubeで「グラボ名 ゲーム名」で検索します。

使用予定のグラボでどれくらいFPS出ているか確認してください。

例1: 「RX570 APEX Legends」
例2: 「GTX 1650 SUPER monster hunter world」

Wi-Fiは使える?

WiFiがある環境なら、PC側にWiFi子機を搭載することでWiFiを使うことができます。

USBポートに刺すだけで使えるWiFi子機が便利です。

最新の5Ghz帯(11ac)に対応しているのがおすすめ
(11acを使うには親機も対応している必要あり)

BUFFALO / TP-Link / エレコム

※WiFi子機は作りが弱いのか全般的に評価が低いようです。

ゲームの配信はできる?

ゲーム配信するならNVIDIAのグラフィックボードをおすすめします。

NVIDIAのNVENCを使った配信では、ほとんどFPSを下げずに配信が可能です。

紹介している自作PC構成では低価格帯の構成にRadeon RX570などのAMDグラボを使っていますが、配信をするなら、NVIDIAグラボのGTX 1650 Superなどに変更することをおすすめします。

動画編集はできますか?

紹介している自作PC構成内であれば、全て動画編集可能です。

とくにゲームのカット動画などは動作が軽く簡単に作ることができます。

ただし、一部の動画編集ソフトはAMDのCPUだと動かない・落ちるといったこともあるようです。

不安があるようならインテルCPUを使った構成をおすすめします。

無線キーボードや無線マウスなどのワイヤレスは使える?

無線マウスや無線キーボードに付いている無線子機をUSBに接続することで使えます。

Bluetoothは使える?

専用のUSBアダプタが必要になります。USBに接続することで簡単に使えます。

TP-Link / エレコム / I-O DATA

デュアルモニターなど複数のモニターで写せる?

映像をグラフィックボードから出す場合、グラボ自体の端子数によって出力数が決まります。

デュアル、トリプルモニターくらいなら問題ありませんが、4つ、5つとなると制限があるので、グラボの出力端子の数は確認しておきましょう。

グラボ 端子

画像だと、HDMI x2、DisplayPort x2、DVI-D x1、合計5つの画面が出力可能です。

Microsoft Officeは使える?

Microsoft Officeを無料で使いたいなら、Microsoft 365」を使うことでWord、PowerPoint、Excel、OneNoteなど無料で使うことができます。

ただしマクロなど一部機能が制限されているので使いたい場合、1年契約のMicrosoft 365 Personal オンラインコード版が必要になります

ゲーミングPCでも普通のPCのように使える?

ゲーミングPCは普通のPCより、主にグラフィックボード、またはCPUの性能が良いものを使っているだけのPCです。

ゲーミングPCとは名前だけで、ただのスペックが高いPCなので、問題なく普通のPCのように使うことができます。

その他の質問

構成をすべて同じにすれば簡単に作れる?

動画を参考に作ることができます。

代替パーツを使っても同じように作ることはできます。